ワイ「死に至る病とかいう本なんかかっこええな、読んだろ!」 →

1: 風吹けば名無し 2021/08/31(火) 05:18:55.44 ID:MgQxB//2d.net
人間は精神である。しかし、精神とは何であるか。精神とは自己である。しかし、自己とは何であるか。自己とは、一つの関係、その関係それ自身に関係する関係である。
あるいは、その関係において、その関係がそれ自身に関係するということ、そのことである。自己とは関係そのものではなくして、関係がそれ自身に関係するということなのである。

ワイ、ものの見事に読むのを挫折

『死に至る病』(しにいたるやまい、デンマーク語:Sygdommen til Doden)は、1849年にアンティ=クリマクス(Anti-Climacus)と言う偽名を用いてコペンハーゲンで[2]出版された[3][4]デンマークの哲学者、思想家[5][6]セーレン・キェルケゴールの哲学書。副題は「教化と覚醒のためのキリスト教的、心理学的論述」である[4]。

題名の「死に至る病」とは新約聖書『ヨハネによる福音書』第11章4節から引用されているイエス・キリストが、病気で死んだ友人ラザロを蘇生させた際に「この病は死に至らず」[7]と述べたことに由来し、即ち絶望を意味する[8][9][10]。

第一部「死に至る病とは絶望である」、第二部は「絶望とは罪である」の二部で構成され[3]、ドイツの哲学者ゲオルク・ヴィルヘルム・フリードリヒ・ヘーゲルを頂点とする近代の理性主義を批判した[3]著書として名高い。
死に至る病 – Wikipedia

6: 風吹けば名無し 2021/08/31(火) 05:20:31.65 ID:YsgUVW5Y0.net
エヴァで見た

2: 風吹けば名無し 2021/08/31(火) 05:19:18.81 ID:fsW1+xvQ0.net
ヘーゲル読まんと分からんぞ

4: 風吹けば名無し 2021/08/31(火) 05:19:55.18 ID:3JSdLP7v0.net
>>2
ヘーゲルはカント読まないと分からんぞ

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Source: 暇人\^o^/速報
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