【悲報】元暴走族総長で落語家の瀧川鯉斗、「少年A」の過去自ら暴露

アルファルファモザイク

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元暴走族総長で落語家の瀧川鯉斗(36)が28日、東野幸治(52)がMCを務めるフジテレビ系「ワイドナショー」(日曜前10・0)に初出演。「少年A」の過去を明かした。

MCの東野から「有名な喧嘩でいうと100対100ていうのを経験されている」と紹介された瀧川は「埒があかなくなって、途中で総長同士でヤレッていうことになって、僕、殴られてココ12針縫ってんすよ」と左こめかみの上に手を当てながら説明。ダウンタウンの松本人志(56)から「素手でですか?」と質問されると「金属バットでこう、パンッと」と身ぶり手ぶりで説明。

18歳で上京し、アルバイト先の飲食店で師匠の瀧川鯉昇の落語に触れ、弟子入りを志願した瀧川は「名古屋のときは落語の“らの字”も知らなかった。衝撃を受けましたよ」と語ると、松本から「衝撃を受けたんですね、金属バットより。金属バットより衝撃を受けることってなかなかないからね」とコメントすると、瀧川はタジタジの様子だった。

さらにジャニーズ事務所を退所後、初めてワイドナに出演した中居正広から「前科はあるんですか?」と単刀直入に質問されると約2秒間の沈黙の後、「ノーコメントで」と話すと、松本が「言っといたほうがいいですよ」とアドバイス。瀧川は「でも、ぼく、少年Aで終わってますからね」と自ら暴露した。

※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
https://www.sanspo.com/geino/news/20200628/geo20062811060013-n1.html

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【悲報】元暴走族総長で落語家の瀧川鯉斗、「少年A」の過去自ら暴露