イギリスの39歳の重症患者が、首相の要請にも関わらず街へ繰り出す人々へ警告…「本当に悲惨」「肺にガラスを吸い込むような感じ」

1:ごまカンパチ ★:2020/03/24(火) 21:37:04
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200324-00000003-binsider-int
 イギリスの39歳のコロナウイルス感染症患者は、病院のベッドから病状を説明するビデオを投稿した。
呼吸すると「肺にガラスを入れるように感じる」と彼女はMailOnlineに語った。

タラ・ジェーン・ラングストンは、健康でジムが大好きで、コロナウイルスの問題が誇張されていると考えていた。
彼女はまだ社会的距離をとっていない人に警告するためにビデオを作ったと言う。
3月20日の時点で、イギリスは3000件以上のコロナウイルス症例と140人以上の死者がいる。
ボリス・ジョンソン首相は16日に、すべての「不必要な」活動の停止を求めたが、多くの人々はこれを無視した。

コロナウイルスによって引き起こされる病気であるCOVID-19の治療を受けている39歳の女性は、集中治療室のベッドから人々へ警告するビデオを作成した。
SNSで共有されているビデオでは、タラ・ジェーン・ラングストン(Tara Jane Langston)さんは視聴者に向けて、腕にある2本のチューブと、
使用している呼吸チューブを見せて、息を切らして話しました。
ビデオを作成してから、彼女は徐々に回復し、ICUから通常病棟に移動した、とMailOnlineは報じた。

ラングストンさんはMailOnlineに、呼吸は「肺にガラスを入れるような感じだ」と語った。
ロンドンのヒリンドン病院にいるラングストンさんは、ビデオで次のように語っている。
「大丈夫だろうと考えている人は、私を見てください。もし感染して本当にひどくなったら、あなたはおしまいです」
彼女は、現在の状態でさえ、以前の「10倍も良い」と言う。

※全文・画像はソースで

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Source: 【2ch】コピペ情報局
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