世界の裏側とも会話できる新時代のトランシーバー

1:首都圏の虎 ★:2020/01/19(日) 15:20:28.26 ID:MJzI/daO9.net
「BONX」は、2014年にスノーボーダーで起業家の宮坂貴大氏が創業し、「雪山で、滑りながら話したい」という思いから最先端の技術を結集した、革新的な通話テクノロジー。イヤフォンを装着すればグループ通話ができるトランシーバーで、なんと距離は無制限。その驚きのテクノロジーで、前モデルの「BONX Grip」は、2015年のクラウドファンディングで当時の日本のIoT製品史上最高額を記録しています。

今回登場した「BONX mini」(6980円? 1月19日現在)は、それをさらに小型化・軽量化し、低価格化を実現させた新モデルです。

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「BONX mini」は、独自のスマホアプリとBluetoothイヤフォンを組み合わせることで、距離無制限のグループ通話が楽しめます。なんと最大10人まで同時相互通話が可能なのです。

相手とはアプリを介した3G/4G/Wi-Fiなどのインターネットで接続されます。インターネット通信のため、通話距離は無制限。不安定な電波環境で接続が切れても、自動で再接続してくれます。

※全文はソースで
https://news.infoseek.co.jp/article/goodspress_274953

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Source: 【2ch】コピペ情報局
世界の裏側とも会話できる新時代のトランシーバー