【悲報】堂本光一さん、FF11愛を力説してしまい視聴者にもドン引きされてしまうwwwwwww

『FF11』を7年間プレイしていた堂本光一、人間関係に悩むファンに驚きのアドバイス

6月17日O.A.の番組の中で、「FF11を7年間プレイして、総プレイ時間は900日だった」と告白し、堂本剛から「引くねんけど……」と恐れられていた光一。
今回の放送でも、驚くべき「FFマニア」ぶりを見せつけた。
きっかけはリスナーのメールから。「FF14プレイしたことありますか」というメッセージが紹介された。
これを受けて光一は「あります」と即答。

しかし、パーティメンバーを自動でマッチングしてくれるシステム「コンテンツファインダー」がイマイチ肌に合わなかったようで、 「リンクシェル(メンバー間で利用できるチャット機能)がなくて、『仲間内』みたいなのがなくても、一人で勝手にマッチングできるのがオレにはちょっと合わなかったんですよね」と説明した。
続けて「まあ、オレは昔のタイプの人間なんですよ、

光一は、『FF11』におけるキャラクターのレベル上限が75までだった時代を回顧「レベルを上げ過ぎて、ラスボスが弱くなるみたいなバランス破壊が全然ない。
レベル75の上限に達してから始まるゲームなんですよね」と力説した。

その「レベル上げ」もジョブ(ナイト、魔道士などキャラクターの職業のようなもの)次第では大きな困難を伴ったらしく
「人気のジョブと人気じゃないジョブがあって。人気じゃないジョブのレベルを上げてるときなんかは、ずーっとパーティー参加希望を出しても全く声がかからなかった」と苦労話をポツリ。
しかし、「総プレイ時間900日」は伊達ではなく、「でも、ほとんどのジョブを上限までもっていきました」と相当なやり込みぶりを告白し、すかさず「気持ち悪っ! 俺!」と自嘲していた。

なお光一は、「侍」のジョブがお気に入りだったものの、いつの間にか後方支援に長けた「白魔道士」としての活躍をオンライン上で求められることが増えたという。
他のプレイヤーから「白さん、もう少し回復早くしてください」などと回復系魔法ばかり求められる「白魔道士」の役を、最初は不本意に思っていた光一だったが、次第にパーティーの生死を握っている自身の役割に対して優越感を覚えるようになったらしく、「一生懸命、アタッカーはダメージ与えてるわけじゃないですか。
でも、俺が回復せんかったら君死ぬねんで、見捨てたろか?みたいな(笑)」と、当時の心境を振り返った。

※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
https://realsound.jp/tech/2019/07/post-395971_2.html

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Source: アルファルファモザイク
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