NASAの基幹システムがハッキングされ火星人の情報が流出

1::2019/06/26(水) 11:03:22.84 ID:Sh4MORGv0.net

米航空宇宙局(NASA)は、あるハッカーが4000円以下の小型コンピューターを使って
NASAジェット推進研究所(Jet Propulsion Laboratory)のネットワークに侵入し、
機密データを盗み出す事件があったことを明らかにした。これによりNASAは、複数の
宇宙飛行システムを一時的にネットワークから切断することを余儀なくされたという。

18日に発表されたNASA監察官室の報告書によると、ハッキングは2018年4月に起こったが、
1年近く発覚していなかった。またハッカーの素性は今も捜査中だという。

中略

盗まれたデータには、
火星無人探査車「キュリオシティー(Curiosity)」のミッションを
担っている無人火星探査機「マーズ・サイエンス・ラボラトリー(Mars Science Laboratory、MSL)」計画に関わる二つの機密ファイルと、
米国の国防・軍事技術の輸出を制限する「国際武器取引規則(International Traffic in Arms Regulations)」に関わる情報が
含まれていたという。

※全文はソースで
https://news.livedoor.com/article/detail/16674404/

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Source: 【2ch】コピペ情報局
NASAの基幹システムがハッキングされ火星人の情報が流出

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