来年の手帳やカレンダー、元号や祝日決まらずメーカー苦悩。「もう自分で赤丸書き込んで」と呼びかける

1:記憶たどり。 ★:2018/11/08(木) 12:42:58.05 ID:CAP_USER9.net
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181108-00000035-mai-soci

来年の手帳、カレンダーが書店や文具店に並ぶ季節になったが、例年と違って利用者には注意が必要だ。
天皇陛下の退位に伴う皇太子さまの新天皇即位で来年に限って5月1日や10月22日が祝日となるかなどが
最終決定していないからだ。既に店頭に並ぶ手帳やカレンダーには新たに決まる見通しの祝日は反映されておらず、
メーカー各社は「利用者は自分で新たな祝日、休日に赤丸を書き込んで」などと呼びかけている。

天皇陛下は4月30日に退位され、皇太子さまは5月1日に新天皇に即位される。
10月22日には新天皇が国の内外に即位を宣言する儀式「即位礼正殿(せいでん)の議」がある。
このため、政府は5月1日と10月22日を祝日とする法案を先月24日に召集された臨時国会に提出する方針だ。

法案が成立して5月1日が祝日になれば、祝日に挟まれた日を休日とする祝日法に基づき、
昭和の日(4月29日)との間に挟まれる4月30日と、憲法記念日(5月3日)との間に挟まれる5月2日は休日になる。
そうなると来年のゴールデンウイークは4月27日~5月6日の10連休だ。

しかし、臨時国会の会期末は12月10日。法案成立を待つことなく来年の手帳、カレンダーは既に出来上がって店頭に並んでいる。

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Source: 【2ch】コピペ情報局
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