朝鮮日報「もしかして我々は、日本を本気で怒らせたんじゃないだろうか」

アルファルファモザイク

韓国政府の慰安婦合意破棄、韓国最高裁の強制徴用賠償判決、韓国駆逐艦の日本哨戒機レーダー照射問題などに対し、日本の市民さえも国家間合意破棄、国際法違反と見て不快感を抱いているようだ。

特に一人一人の請求権を救済した韓国最高裁の判決は、1965年の韓日請求権協定の効力を無効にし、韓日国交正常化の根幹を破壊するものと見ている。

日本は決して甘く見る相手ではない。
もし米国の東アジア防衛ラインで韓国を除いた新アチソンラインが引かれれば、解放後70年間ほど自由主義文明の中で我々が成し遂げた発展は水の泡となり、死よりひどい隷属の道を歩くこともあり得る。

戦争の可能性を1%でも低めたければ、反日感情というパトスが国際法というノモスを犯すようにしてはいけない。

※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190318-00000004-cnippou-kr

Source: アルファルファモザイク
朝鮮日報「もしかして我々は、日本を本気で怒らせたんじゃないだろうか」